うなぎの蒲焼茶漬け

ご飯
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今日も一日お疲れさまです。

今日は、うなぎの蒲焼を使ったお茶漬けの肴。

うなぎの蒲焼は、軽く焼いてたれで煮て。

生わさびの茎のみじん切り・大葉の千切り・煎りごまふって。

もみ海苔・おろしわさびをのせて、番茶をかけていただきます。

教えてくれたのは、辻調理師専門学校の畑先生。

お酒は、日本酒の常温。

今宵もおいしいお酒と肴でゆるりと。。。

材料(4人分)

  • うなぎの蒲焼 1尾

  • たれの材料 みりん300ml・酒50ml・濃い口100ml・たまり醬油50ml

  • 生わさび 適量

  • 大葉 3枚

  • 白煎りごま 大さじ1

  • もみ海苔 2枚

  • 番茶 適量

  • ご飯 4杯分

作り方

  1. うなぎの蒲焼は、頭と尾を切り、半分に切り、グリルで軽く焼き、食べやすく切る。

  2. 鍋にたれの材料(みりん300ml・酒50ml・濃い口100ml・たまり醬油50ml)を入れ、1の頭・尾・身を入れて、煮詰める。

  3. 大葉は、千切りにする。

  4. 生わさびの茎は、みじん切りにし、根はすりおろす。

  5. 器にご飯を盛り、2のたれを大さじ1かけ、うなぎの身・わさびの茎をのせ、白煎りごまを手でつぶしながらかけ、大葉・もみ海苔・おろしたわさびをのせ、番茶をかけたらできあがり。

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